どこでも使える
表計算、ERP クライアント、管理コンソール、リモートセッション。あらゆるアプリ、あらゆる業務に対応します。
Stepily デスクトップは、ブラウザのタブだけでなく、チームが実際に使うソフトを記録します。
多くのキャプチャツールはブラウザ拡張機能です。ウェブアプリには有効ですが、それ以外には使えません。
その結果、最も重要な手順が文書化されないまま残るか、1 年前に誰かが貼り付けたスクリーンショットのまま放置されます。
いつもどおりアプリを切り替えながら、作業を一度行うだけです。操作ごとにスクリーンショット付きの番号付きステップが生成され、出来上がるのは通常の Stepily ガイド。そのまま編集・共有・エクスポートできます。
表計算、ERP クライアント、管理コンソール、リモートセッション。あらゆるアプリ、あらゆる業務に対応します。
操作した瞬間に画面を撮影し、クリックした要素を画像上に印付けします。
無料プランを含むすべての Stepily アカウントでご利用いただけます。別途ライセンスや席数の購入は不要です。
画面またはウィンドウを選んで録画を開始します。それ以前は何も記録されません。
Stepily がクリックと入力を追跡し、操作ごとに撮影してラベルを付けます。
文言を整えたら、公開・リンク共有・PDF / PowerPoint / Markdown へのエクスポートができます。
| 手作業の場合 | Stepily デスクトップなら | |
|---|---|---|
| デスクトップソフト | 撮影・切り抜き・貼り付け・注釈の繰り返し | 作業しながら自動で記録 |
| 表計算での処理 | 誰も更新しない資料になる | 実際の操作どおり全ステップを記録 |
| ERP・会計システム | 画面共有して、覚えてもらうことを期待する | 次の担当者が一人で追えるガイド |
| 複数アプリの業務 | ばらばらの資料が何本もできる | 最初から最後まで 1 つの記録 |
| リモートセッション | ブラウザ型ツールでは記録できない | 画面上のほかのものと同じように記録 |
| 対応プラットフォーム | ブラウザのタブのみ | macOS と Windows |
Stepily がチームの業務にどう役立つかをご覧ください。
拡張機能は Chrome のタブ内を記録します。デスクトップアプリは、ブラウザでは開かないソフトも含め、画面上のあらゆるものを記録します。多くのチームは両方を併用し、どちらのガイドも同じダッシュボードに保存されます。
すべてで使えます。特定のソフトと連携するのではなく画面レベルで記録するため、表計算、ERP クライアント、社内ツール、リモートデスクトップも同じように扱えます。
Stepily の中からです。サインイン後、「新規作成」→「デスクトップガイド」を選び、macOS 版か Windows 版を選択してください。インストーラーは公開リンクではなくアカウントに紐づきます。
macOS 11 以降、または Windows 10 バージョン 2004 以降の 64 ビット版です。
はい。必要なだけウィンドウを切り替えても、操作した順序どおりの 1 つの記録として残ります。
動画ではなく操作ごとに静止画を撮影する方式のため、記録中も軽く、記録していないときは何も行いません。
はい。すべての Stepily アカウントでご利用いただけます。
いいえ。記録は開始してから停止するまでの間だけ動作します。macOS では「画面収録」の許可を明示的に与える必要があり、いつでも取り消せます。
数分です。インストールし、macOS では 2 つの権限を許可し、サインインすれば記録を始められます。