自動ぼかし
パスワード、カード番号、API キー、公的 ID など 11 種類の検出機能。必要なものだけを有効にできます。
パスワードや個人情報をぼかし、読み手に見てほしい場所を示す。ガイドを記録するツールに、そのまま組み込まれています。
画面にはいつもパスワードや口座番号が写り込み、矢印がなければ見つけられないボタンがあります。
そのため画像を書き出し、別のツールで編集し、保存して、また取り込む。スクリーンショット 1 枚ごとに、この作業が必要です。
矢印や吹き出しで、押すべきボタンを示せます。パスワードはワンクリックで、あるいは検出機能に任せて隠せます。公開後でも、記録し直さずにスクリーンショットを差し替えられます。
パスワード、カード番号、API キー、公的 ID など 11 種類の検出機能。必要なものだけを有効にできます。
矢印、吹き出し、ハイライト、枠線、ぼかし領域を、どのガイドのどの手順にも追加できます。
自動ぼかしは撮影前に対象を覆うため、隠した内容は画像そのものに一切含まれません。
必要な検出機能を有効にします。パスワードは初期設定で有効で、CSS セレクタを指定すれば独自のツールにも対応できます。
該当する項目は記録中に自動で覆われます。ほかに隠したいものはクリックするだけで覆えます。
エディタで矢印・吹き出し・ハイライトを追加し、公開・リンク共有・エクスポートができます。
数分で最初のガイドが作れます。クレジットカードも初期設定も、覚えることも必要ありません。
| 従来の方法 | Stepily なら | |
|---|---|---|
| パスワードを隠す | 書き出して画像編集ソフトで加工し、保存して取り込む | 撮影される前に覆われる |
| 矢印を追加する | 別のスクリーンショットツールが必要 | クリックしてドラッグするだけ |
| 範囲を強調する | デザインツールで手作業で図形を描く | ハイライトと枠線ツールを内蔵 |
| 隠すべき箇所を見つける | 見落としがないことを願うだけ | 11 種類の検出機能が全手順を確認 |
| 後から修正する | ガイドを丸ごと録り直す | どのスクリーンショットもいつでも編集可能 |
| 必要なツール | 記録ツールと画像編集ソフト | 最初から最後まで 1 つ |
Stepily がチームの業務にどう役立つかをご覧ください。
パスワード、カード番号、メールアドレス、氏名、住所、ユーザー名、公的 ID、電話番号、API キー、金額、ワンタイムコードです。それぞれ個別に切り替えられるため、隠す対象はご自身で決められます。
いいえ。カテゴリごとに専用の検出処理がページを調べています。そのため毎回同じ動作になり、実行ごとに結果が変わることはありません。独自のツール向けに CSS セレクタを指定することもできます。
自動ぼかしが検出した場合はありません。ぼかしは撮影前にページ上で適用されるため、ブラウザから送信される画像の時点で既に覆われています。エディタで後から追加するぼかしは、アップロード済みのスクリーンショットに適用されます。
はい。記録中にページ上の要素をクリックすれば覆えます。撮影後もエディタでぼかし領域を追加できます。
矢印、直線、テキストの吹き出し、ハイライト、枠線、楕円、ぼかし領域、そしてクリックした要素を示すマーカーです。
はい。該当の手順を開いて注釈を変更し、保存するだけです。ガイドを録り直す必要はありません。
必須ではありませんが、スクリーンショットには画面に表示されていた内容が残ります。エディタでぼかし領域を追加して覆うか、本来撮るべきでなかった場合はその手順を録り直してください。
はい。すべての Stepily アカウントでご利用いただけます。